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1万円代で買えるETFが!?

大和証券投資信託委託は7月下旬、業種別の株価指数に連動する上場投資信託(ETF)17本を東京証券取引所に上場する。売買単位を小さくし、1万数千円から売買できるようにする。これまでのETFは最低投資金額が10万円を超えるものが大半。小口化することで個人投資家の需要の取り込みを狙う。
 上場するのは東証株価指数(TOPIX)の構成銘柄を業種別に17区分したETF。同じ指数を用いたETFは3月に野村アセットマネジメントが上場しているが、大和投資信託は取引単位を10分の1に小口化した。最も安い「小売業」のETFは1万1000円程度で購入できる見込みだ。

とのことです。
これを機会にETF人口が増えてETF市場が活性化してきて欲しいもんです。
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テーマ: ETF -  ジャンル: 株式・投資・マネー
by ETF初心者  at 12:36 |  アホなんでお勉強 |  comment (3)  |  trackback (1)  |  page top ↑

更新が滞ってますが。

このブログの更新が滞っておりますが


ETFラボで金や海外に投資
のほうは元気でやっております。
相互リンクのお誘いもチラホラ頂けるようになってきました。

「初心者にもわかりやすく」をモットーに運営しておりますので、皆様宜しくお願い致します。

「わかりにくい!!」「なんのこっちゃねん!!」

という箇所がございましたらお申し付けくださいませ。





テーマ: ETF -  ジャンル: 株式・投資・マネー
by ETF初心者  at 10:37 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

円高はそんなに危機なのか?

1ドルが90円台に入ったのが12年ぶりだとか。

経済不安をあおるマスコミ報道が続いているので、円高はダメなんだと
思ってしまう。

しかし、我々庶民レベルではそんなに悪い事なのでしょうか?
あまりピンときません。

わかりやすい所では海外旅行。
いままで1ドル買うのに120円払ってたのが、
100円で手に入る。

100ドルなら2,000円も徳する。
500ドルなら10,000円も。

たしかに輸出企業なら痛いでしょうが。
でも、その輸出企業だって原料は輸入してるのでは?

「1円の円高でいくらの損。」っていう報道はよく聞きますが、
「原料輸入ではいくらのコスト減。」っていうのはまったく聞きません。

食料にしろ資源にしろ大半が輸入だのみのわが国。
輸入企業にとったら嬉しい事ですよね。
小麦だって値段は上がってるかもしれないけど、
輸入コストは大幅に減ってるでしょう。
結果として120円台の時よりは、値段が下がるのでは?

そんな報道もして欲しいです。
国益は別にして、庶民レベルでは嬉しいんですが。
by ETF初心者  at 10:40 |  アホなりに考えた |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ETFのサイトをつくってみたものの・・・。

長い間更新しませんでした・・・。

なぜなら、こんなサイトを作ってたからです!!
   ↓ ↓ ↓

「ETFラボで金や海外市場に投資」

もっともこんなスキルないので友達に手伝ってもらいましたが・・・。


なんとなく「ETF」のことはわかってもらえるのじゃないかと思います。

って、僕もまだ理解できてない部分が大半ですが・・・。

これから一緒に勉強しましょう!!


相互リンクもお願い致します。
テーマ: ETF -  ジャンル: 株式・投資・マネー
by ETF初心者  at 12:03 |  アホなんでお勉強 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

株と投資信託の違い。

株と投資信託の違いは?
ちょっと勉強してみましょう。。(以下手数料は省きます。)


株はだいたいわかりますね。
A商事の株価が、1株100万円だとしたら100万円で1株を買う。
A商事の株価が120万円の時に売る。
20万円の利益。
A商事の株価が80万円の時に売る。
20万円の損失。

A商事が倒産した。
100万円がパー。になることもある。


では、投資信託は。
100万円を運用のプロ(ファンドマネージャー)に預ける。
このプロの人が、株・不動産・再建とか運用先を選ぶ。
その運用によって得た利益を出資額に応じて分けてもらう。
解約する場合は、買った時よりその投資信託の値段が上がってれば差額は儲け。
下がってれば差額は損。
こんな感じです。

投資先やその割合などが違ういろんな「投資信託」が販売されています。
リスクやリターンもそれぞれ違います。

ただ、「株よりもリスクが少ない。」これは間違いないでしょう。
なぜなら投資先が分散されているからです。
それに、投資先を選ぶプロにまかせておけばかってに運用してくれる。
自分で仕事をしながらいろんな投資先の情報を仕入れて、分析する。
なんてことはサラリーマンにはまず無理ですよね。

自分では手の出ないような額もみんなでお金を出しあって買えるから参加可能。
ということもあるようです。

株よりリスクが少ない分、リターンも少ないみたいです。
株価が安い会社とかだと一週間で倍になった。
なんてこともありますが、投資信託ではそこまでの値動きは無いでしょう。


次回はETFに話を戻します。
テーマ: ETF -  ジャンル: 株式・投資・マネー
by ETF初心者  at 14:00 |  アホなんでお勉強 |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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